石破首相の発言は、
「実際にお目にかかると、本当に誠実な、力強い、強い意志を持たれた方。合衆国と世界への強い使命感を持たれた方と、まったくお世辞抜きで感じたところです」
まるで遣唐使が皇帝に拝謁するときのセリフのようです。
<「トランプ大統領の経済的恫喝に対峙する絶好の機会を石破氏は、『ご機嫌をとる』という道を選んだ」とニューヨーク・タイムズ紙は、その戦略を分析しています。>
いまだ大国のご機嫌取りの奴隷国家。
メディアも追随。
工場は、買収でなく投資とし、
日本に、でなく、アメリカに民間投資一兆円
高いアメリカのガスを買うことに。
岸田首相は、何もなく、ゼロ、からのマイナス
石破首相は、自分のポリシーをすべて曲げてのマイナス
この崖っぷち日本で、
なぜ、日本人がこの二人を選び、また、
この二人もマイナスのことを進めるのか。
政権延命だけの政治。
今でさえ、
これだけ、国民はマインドコントロールされているのですから、
もし武力での危機が来たら、
一気に亡国に、
マスメディアも国民も
進めてしまいかねないのでしょうね。