◯御上先生第3、4話
3話4話は、どうも中途半端でした。
教科書検定、もっと突っ込んでいくのでしょうけど。
重要なテーマになっているのは、
「パーソナル・イズ・ポリティカル(個人的なことは政治的なこと)」
◯ロックの復権か
<イギリスのロックバンド オアシス#が、2024年8月に再結成を発表。
2009年に解散して以来15年ぶり。2024年はオアシスのデビュー30周年。
日本では、Live NationとSJMがプロデュースする「Oasis Live '25」(提供:ソニー・ミュージック)六本木ミュージアムにて「リヴ・フォーエヴァー:Oasis 30 周年特別展」11/1〜23
2025年にUKとアイルランドでツアーを開催する予定。英国、アイルランド、北米、オーストラリアのチケットは即日完売。>
#オアシス
<リアム・ギャラガーとノエル・ギャラガーの兄弟を中心に、マンチェスターの労働者階級出身のメンバーで結成された。1994年にデビューした英国の伝説的なロックバンド。
「ワンダーウォール」や「ホワットエヴァー」、「ドント・ルック・バック・イン・アンガー」などメロディの親しみやすい曲多数。>
「歌の力と政治経済」日経モーニングプラス」2/7
経済に対するナラティブアプローチについて、取り上げられました。
キーワード
認識、心理、感情と音楽
「ボウイ理論」
ナラティブ経済学 2013年ノーベル経済学賞ロバート・J・シラー
私は、かつて、パヴァロッティ&フレンズのライブで、ジョルジアの「リヴ・フォーエヴァー」に強く打たれました。