君が代と教育(6)

自由などといって、結果として権威にへつらう先生の姿をみることこそが、
心の奴隷、一つの価値観でしか動けていない末の悪しき見本よ。
選択の自由というなら、規律をはっきりさせて、それに従わないなら、
学校は入学させない。生徒は入らなきゃいい。それを自由というのよ。
義務教育じゃないのだから。
そうじゃないと、これからの子供、カトリック系の幼稚園とか、学校にいけないじゃない。あっこれで、教員のファン、失っちゃったかしら?