信州紀行(1)軽井沢、草津温泉

軽井沢・つるや旅館のはずが、「つるや」違いで挫折。

ステーキハウス・カウボーイもタイムアウトで挫折。

重い心地で軽井沢を去る……。

軽井沢銀座、シーズンだけあって人がいっぱい。行けなかったわ。

「塞翁が馬」何が幸運で何が不幸か、わからないことの例え。

でもそれをいっちゃおしまいやんってときもあるわ~。

最近靴下はかないんだーって、あたしゃ石田純一かって、

矢追純一のUFOが懐かしいわ~。

草津温泉 茶房「ぐーてらいぜ」は、ドイツ語で「よい旅」という意味。

もと湯屋さんだから上に小さな窓がある。黒ごまシフォンでお茶。

栗さんの言っていたおおるりホテル見学。

西の河原の500㎡の大露天風呂、炎天下のなか熱い風呂に入った。

片岡鶴太郎美術館、立派。

「叩かれても 干されても 味を出す」って、

魚の絵にかけていい味出してるね、鶴太郎さん。

白根山を見てR292、志賀高原ドライブ。

白根山万里の長城のよう。志賀高原の緑の中に、真っ白で際立ってた。

渋峠2,152メートル、冬はスキー場となる。

そうそう、渋峠のロープウェイにいた二匹の老犬、

シベリアンハスキーと、??犬。ワン!

羊がピョンピョン、犬だったワン!

湯田中って、ユダチュー、ピカチュー、じゃなく、「ゆだなか」というの。

げんし 幻視 まぼろしをみたの。

一茶の宿は、月火水が休館。一休さんじゃねえ。