fukugen(福言):出会い気づき変わるためのヒント

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クマの被害拡大と国防

クマというと、日本では、このところ、

人を襲う事例が、急に多々、出てきています。

 

この古い頭では、クマで、ロシア#を思い出しますが、

あるいは、プーさんと中国の習主席、これでこのブログは中国で見られなくなる?


個数が増える、飢饉などで飢える、

緩衝地帯がなくなり、領土が侵される、

襲撃が起きる。

となると、紛争、戦争となるのです。

 

熊も人間も同じです。

これを内乱とみたら、国防問題です。

軍隊、日本では自衛隊の登場です。

茹でガエル状態の続く日本に、

クマが警報を鳴らしていると思うと、

つながってくるでしょう。

 

しかし、これ以上、大きな被害が続くと、人間が本気で駆逐に乗り出し、クマが再び、絶滅危惧に、最悪、全滅などになりかねません。

 

 

#ロシアのクマ <英『パンチ』誌においてロシアの熊は風刺でよく用いられた。ロシア人自身も1980年のモスクワオリンピックではマスコットキャラクターとして、仔熊の「ミーシャ」を起用。対外脅威としてのクマというイメージも変わらず用いられ、1984年、アメリカ大統領再選を果たしたレーガンは、Bear in the woodsを用いたキャンペーンでソ連の脅威を喧伝した。>

 

#「プーさん習」 <習近平主席とくまのプーさんの体型の類似を風刺した表現で、中国当局によりSNS投稿削除や映画上映禁止などの検閲につながった。くまのプーさんは、中国における政治的批判の象徴となった。>