みるとすごいワールドシリーズ、朗希選手もよかったが、延長18回まで6時間39分にもつれ込んだ試合、大谷選手は、右2、右本、左2、左中本、敬遠、敬遠、敬遠、敬遠、四球と、9打席すべて出塁、内ホームラン2本で、もはや、笑うしかない、、、これで勝てたからよいものの、、。
拉致問題を大統領トランプに、というのでは、日本の政府のメンツも丸潰れなはずなのにもはや日本人は慣れっこ?日本が国際的にも自立、独立できていない一例でしょう。
小泉純一郎首相の、2002年と2004年の2訪朝以降、膠着状態が続いています。一匹狼の石破茂氏も変人小泉首相#のように、これさえ手がけたら意味があったでしょうに。現に、私がアメリカに国を売ろうとした小泉首相を評価している唯一の実績です。
#小泉首相は、2002年9月、訪朝し、金正日総書記と「日朝平壌宣言」に署名。北朝鮮は拉致の事実を初めて認め、謝罪しました。同年10月に、地村保志さん・富貴惠さん夫妻、蓮池薫さん・祐木子さん夫妻、曽我ひとみさんの5名が日本に一時帰国。日本政府は、5名の意思を尊重し、北朝鮮との約束を破棄して日本に留め置きました。
2004年5月 小泉首相は再度訪朝、残されていた曽我ひとみさんの夫チャールズ・ジェンキンスさん一家(ジェンキンスさん、娘2人)、地村さん夫妻と蓮池さん夫妻の子どもたち5人も帰国しました。これ以降、拉致問題の具体的な進展は見られていません。
<高市早苗首相とトランプ大統領の会談
日米同盟を「新たな黄金時代(new golden age)」へと引き上げることで合意。
高市首相は「日米同盟は外交・安全保障政策の中で最優先事項」と表明。 地域の安全保障環境が「過去最も厳しい状況」にあると、同盟の抑止・対処能力の強化が不可欠とし、 防衛費を「国内総生産(GDP)比2%」への引き上げを前倒しで進める意向。 米製軍事装備をより多く調達する姿勢も示し、米側の製品・装備供給に言及。
米国からの農産物・自動車等の輸入拡大を進める。関税合意には日本から米国への5500億ドル(84兆円)の投資。
拉致被害者問題の「即時解決」に向けて、米国の理解・協力を要請。 トランプ大統領も、被害者家族との面会の場で「我々の力の範囲でできることをすべて行う」と言明。
中東、ウクライナ情勢、インド太平洋地域の安全保障など、日米が共通して直面する地政学的課題について意見交換。
贈り物として、安倍氏が使用していたゴルフ用のパターやプロゴルファー 松山英樹選手のサイン入りゴルフバッグをトランプ氏に贈呈。日本は来年の米国建国250周年を迎えるにあたり、ワシントンDCに桜の木250本と秋田県産の花火を贈る計画を発表。あと、ノーベル平和賞へ推薦とか>